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数値に弱いサラリーマンの少額株式投資

米国株式、投資信託、日々の生活などを学んでいきたいです。






個別銘柄

アマゾン、無人レジ拡大。2021年に3000店。将来性は大きい。

アマゾンが無人レジを2021年までに最大3000店の計画を発表しました。小売業界では、激しい競争が始まります。

米国株式、 ETFの保有額を整理してみた(2017年8月末)。NYダウ30銘柄で個別投資。

米国ドル建ての保有株金額をまとめてみました。まだまだ少額です。8月は、購入を見送りました。9月はマイクロソフトの購入を検討しています。

デュークエナジー(DUK)。2017年業績採算改善。2018年予想は、増収増益。

デュークエナジーは、高配当、公共株なので、現在の強気相場での値上がりは鈍いですが、PERは15〜20%と低くはありません。

ブリストル・マイヤーズスクイブ(BMY)は世界第14位のバイオ医薬品メーカー。2017年業績増収、減益(税制改革)。2018年予想増収、増益。

ブリストル マイヤーズ スクイブは、財務が良好です。2017年は、減益で低迷していましたが、2018年以降は持ち直す予想です。

ギリアド・サイエンシズ(GLID)は世界第9位のバイオ医薬品メーカー。2017年業績増収、減益。2018年予想は、減収、増益の予測。

ギリアドサイエンシズは超高収益企業です。しかし、成長性が控えめです。その点で割安で放置されていると思います。いい銘柄だとおもいますが、様子見です。

アムジェン(AMGN)は世界第11位の製薬会社。2017年業績良好なるも税制改革により、純利益急落。2018年以降は、V字復活する予想。ありえないほどの高収益企業

アムジェンは超高収益企業です。是非とも手に入れたい銘柄です。継続して業績を見ていきます。

世界の製薬会社の売上高ランキング(2017年)!!  ヘルスケア業界ちょい歩き2

世界の製薬会社の売上高上位25社を引用しました。一位 ロシュ、2位 ファイザー、3位 ノバルティスです。メルク 4位、ジョンソンエンドジョンソンは、7位です。

世界の医薬品売上高ランキング(薬品種別)(2017年)!!  ヘルスケア業界ちょい歩き1

世界の医薬品売上高ランキングをまとめてました。米アッヴィのヒュミラがダントツの1位(227億ドル)で、2位の2倍以上の売上高です。国別では米国企業が上位20位中、9種を占めています。

米国株式、 ETFの保有額を整理してみた(2017年7月末)。NYダウ30銘柄で個別投資。

米国ドル建ての保有株金額をまとめてみました。まだまだ少額です。7月はJNJを買いました。8月は、購入を見送る予定です。

ジョンソンエンドジョンソン(JNJ)を買いました。ようやく、底をうったのか?株価が上向きはじめました。

ジョンソンエンドジョンソンを購入しました。2018年1月からだらだら下がっていましたが、訴訟問題も落ち着きそうで、株価上昇局面に入ったと考え、購入しました。

ウェイスト・マネジメント(WM)2017年業績は、増収、増益で、良好です。2018年以降業績の向上継続予想です。

ウェイストマネジメントは、財務状態が良好で、参入障壁が高く、今後の増配も見込まれる優良銘柄です。

アッヴィ(ABBV)は世界第8位のバイオ医薬品会社。2017年業績増収、営業利益増、純利益減。2018年以降は、業績好調となる予想。

アッヴィは、業績良好です。ただし、負債も多いため、業績の動向に注意が必要です。

オラクル(ORCL)2018年業績売上高増、営業利益増。2019年以降も、業績成長する予定。期待十分です。

オラクルは超優良企業です。クラウド関連での成長も期待できます。

ユニリーバ(UL)(ADR)2017年業績大幅増収、大幅増益。2018年以降も増収、増益の見通し

ユニリーバは、2017年決算で、大幅増収、増益です。2018年以降も順調成長の予測です。

クロロックス(CLX)。連続増配40年。2017年業績は増収、増益です。2018年以降も、増収、増益の予想です。

クロロックスの業績を調べました。連続増配40年で、今後も継続すると思われ、業績に安定感がある銘柄です。

スターバックス(SBUX)10年間で株価10倍のテンバガー。2017年業績は増収、増益。2018年以降も順調に成長する予測。

スターバックスの、直近、10年間の勢いはめざましく、10年間で株価10倍になっています。今後の、中国、アジア市場での進出が計画通りいくかを見守ります。

イーライリリー(LLY)。2017年業績増収、減益。2018年以降業績は成長軌道で、利益が大幅に向上する予測。

イーライリリーは、創業1876年の歴史ある企業ですが、上場が1970年と遅いため、増は記録には出てきませんが、配当は続けているため、継続的なインカムが期待できます。

ゼネラルミルズ(GIS)。連続増配13年。2017年業績微増収、純利益増。2018年以降予想も業績横ばいの予想

1928年創業、上場の老舗企業で、有名ブランドを数多く抱えていますが、増収、増益期待が、あまりよく見通せません。ペットフード大手の買収など、今後の業績回復に手を打っていますが、株価に反映していません。

モンデリーズ・インターナショナル(MDLZ)(ナビスコ、リッツ、トライデント)。2017年業績は増収・増益で、好調。2018年以降は増収・増益が拡大していく予想。

モンデリーズ・インターナショナルの業績は良好です。2018年以降も、増収、増益が継続していく予想です。

メドトロニック(MDT)2018年業績は増収、減益。連続増配40年。2019年以降は増収、増益、増配の見通し

メドトロニックは、優良企業です。売上高、利益率も高く、良い銘柄です。2018年8月以降に購入を検討します。

米国株式、 ETFの保有額を整理してみた(2018年6月末)。

米国ドル建ての保有株金額をまとめてみました。まだまだ少額です。次は、JNJを買い増します。

ペプシコ(PEP)2017年業績は売上高、利益増。連続増配45年。2018年以降も順調に増収、増益期待!!

ペプシコは優良企業です。清涼飲料水とスナック菓子の2本柱で分散しています。売上高、利益率も高く、良い銘柄です。

キンバリークラーク(KMB)。連続増配45年。2017年業績売上高増、営業益微減、純利益増。2018年以降も増収増益になる予想。

日用品の米国2位企業。業績は好調ですが、財務面での弱さが見えます。連続増配45年。配当利回り 3.5%は魅力的です。

AT&T(T)2017年業績減収、増益。2018年以降は微増収、増益の予想。高配当利回り(6.1%)。連続増配34年

AT&Tは、業績が良い割には不人気株です。そのため、配当利回りが6%を超えています。株価の値動きが冴えませんが、配当利回りがよいので、長期投資に向いていると思います。

マコーミック(MKC)香辛料1位。連続増配32年。2017年業績売上高増、営業利益増、純利益減。2018年以降は持ち直し、増収増益になる予想。

世界最大級の調味料メーカー。積極買収の効果により、2018年以降は、業績改善の見通し。

コルゲート・パルモリーブ(CL)2017年業績。2018年業績。連続増配55年。

コルゲート・パルモリーブは、全米3位の家庭用品メーカーで、期待して調べてみたのですが、CFは申し分ないのですが、自己資本比率がマイナスなど、懸念点があります。

ユニオンパシフィック(UNP)2017年業績好調。2018年以降は17年より減少するも、好調を持続

ユニオンパシフィックは、西部地域で独占的な事業を展開しており、安定した経営の企業とおもいます。ただし、2002年以前の過去の株価チャートをみると冴えない株価であり、直近の米国全体の景気の良さに、過剰に評価されている様です。安定的な経営がで…

エクソンモービルを買ったらOPEC増産合意。でも、原油は高値??株価も反発??協調減産を継続させることは、原油価格の不安定化を招き、難しい舵取りだった。

OPEC増産合意。原油価格が軟調になり、石油株価格は安定化へ向かう。徐々に原油安になり、全体へ波及していくと思われる。

ウェルズ・ファーゴ(WFC)の2017年業績純利益増。2018年業績も純利益増の見通し。

ウェルズファーゴは、不祥事の影響から脱しきれていません。

エクソン・モービル(XOM)を買いました。セクターの分散と、連続増配高配当が目的です。

エクソンモービルを買いました。セクターの分散と、配当再投資が目的です。財務の安定性が高いので、長期保有に向いていると思います。