page contents

数値に弱いサラリーマンの少額株式投資

米国株式、投資信託、日々の生活などを学んでいきたいです。






個別銘柄

スターバックス(SBUX)10年間で株価10倍のテンバガー。2017年業績は増収、増益。2018年以降も順調に成長する予測。

スターバックスの、直近、10年間の勢いはめざましく、10年間で株価10倍になっています。今後の、中国、アジア市場での進出が計画通りいくかを見守ります。

イーライリリー(LLY)。2017年業績増収、減益。2018年以降業績は成長軌道で、利益が大幅に向上する予測。

イーライリリーは、創業1876年の歴史ある企業ですが、上場が1970年と遅いため、増は記録には出てきませんが、配当は続けているため、継続的なインカムが期待できます。

ゼネラルミルズ(GIS)。連続増配13年。2017年業績微増収、純利益増。2018年以降予想も業績横ばいの予想

1928年創業、上場の老舗企業で、有名ブランドを数多く抱えていますが、増収、増益期待が、あまりよく見通せません。ペットフード大手の買収など、今後の業績回復に手を打っていますが、株価に反映していません。

モンデリーズ・インターナショナル(MDLZ)(ナビスコ、リッツ、トライデント)。2017年業績は増収・増益で、好調。2018年以降は増収・増益が拡大していく予想。

モンデリーズ・インターナショナルの業績は良好です。2018年以降も、増収、増益が継続していく予想です。

メドトロニック(MDT)2018年業績は増収、減益。連続増配40年。2019年以降は増収、増益、増配の見通し

メドトロニックは、優良企業です。売上高、利益率も高く、良い銘柄です。2018年8月以降に購入を検討します。

米国株式、 ETFの保有額を整理してみた(2018年6月末)。

米国ドル建ての保有株金額をまとめてみました。まだまだ少額です。次は、JNJを買い増します。

ペプシコ(PEP)2017年業績は売上高、利益増。連続増配45年。2018年以降も順調に増収、増益期待!!

ペプシコは優良企業です。清涼飲料水とスナック菓子の2本柱で分散しています。売上高、利益率も高く、良い銘柄です。

キンバリークラーク(KMB)。連続増配45年。2017年業績売上高増、営業益微減、純利益増。2018年以降も増収増益になる予想。

日用品の米国2位企業。業績は好調ですが、財務面での弱さが見えます。連続増配45年。配当利回り 3.5%は魅力的です。

AT&T(T)2017年業績減収、増益。2018年以降は微増収、増益の予想。高配当利回り(6.1%)。連続増配34年

AT&Tは、業績が良い割には不人気株です。そのため、配当利回りが6%を超えています。株価の値動きが冴えませんが、配当利回りがよいので、長期投資に向いていると思います。

マコーミック(MKC)香辛料1位。連続増配32年。2017年業績売上高増、営業利益増、純利益減。2018年以降は持ち直し、増収増益になる予想。

世界最大級の調味料メーカー。積極買収の効果により、2018年以降は、業績改善の見通し。

コルゲート・パルモリーブ(CL)2017年業績。2018年業績。連続増配55年。

コルゲート・パルモリーブは、全米3位の家庭用品メーカーで、期待して調べてみたのですが、CFは申し分ないのですが、自己資本比率がマイナスなど、懸念点があります。

ユニオンパシフィック(UNP)2017年業績好調。2018年以降は17年より減少するも、好調を持続

ユニオンパシフィックは、西部地域で独占的な事業を展開しており、安定した経営の企業とおもいます。ただし、2002年以前の過去の株価チャートをみると冴えない株価であり、直近の米国全体の景気の良さに、過剰に評価されている様です。安定的な経営がで…

エクソンモービルを買ったらOPEC増産合意。でも、原油は高値??株価も反発??協調減産を継続させることは、原油価格の不安定化を招き、難しい舵取りだった。

OPEC増産合意。原油価格が軟調になり、石油株価格は安定化へ向かう。徐々に原油安になり、全体へ波及していくと思われる。

ウェルズ・ファーゴ(WFC)の2017年業績純利益増。2018年業績も純利益増の見通し。

ウェルズファーゴは、不祥事の影響から脱しきれていません。

エクソン・モービル(XOM)を買いました。セクターの分散と、連続増配高配当が目的です。

エクソンモービルを買いました。セクターの分散と、配当再投資が目的です。財務の安定性が高いので、長期保有に向いていると思います。

米国ダウ30の30 アメリカン・エキスプレス(AXP)の2017年業績は予想に届かず(税制改革関連費用増)。2018年以降は業績回復の見通し

アメリカン・エキスプレスは、業績良好なため、継続して業績を見続けます。

米国ダウ30の29 ボーイング(BA)の2017年業績絶好調。2018年業績以降も好調が続く見通し。

ボーイングの2017年の業績は、予想と比較して、売上高、営業利益、純利益の全てが上回った。2018年以降も業績堅調と思われます。

米国ダウ30の28 ゴールドマン・サックス(GS)の2017年業績純利益は予想未達。2018年業績は大幅業績良好予想へ。

ゴールドマン・サックスは2017年の業績が予想を下回りました。2018年移行は大幅回復の予想です。。

米国ダウ30の27 JPモルガン・チェース(JPM)の2017年業績純利益は予想より良好。2018年業績は更に上向く見通し。

JPモルガン・チェースは超巨大銀行ですが、業績は不安定な一面を持っています。

米国ダウ30の26 ダウデュポン(DWDP)の2017年業績純利益急減。2018年業績大幅改善予想

ダウ・デュポンは統合の効果がまだ、現れていないようです。2017年の業績は、予測を大きく下回り、残念です。

米国ダウ30の25 ユナイテッドテクノロジーズ(UTX)の2017年業績一時足踏み。2018年以降は改善の見通し

ユナイテッド・テクノロジーズは、財務良好ですが、儲けが少ないです。金利上昇局面を受けて、株価が下がってきています。

米国ダウ30の24 ゼネラルエレクトリック(GE)の2017年業績は非常に悪い。2018年も業績も不透明感あり。

GEは2017年の業績が非常に悪く、また、2018年以降の先行きも不透明です。

米国ダウ30の23 シェブロン(CVX)の2017年業績良好。2018年も業績改善予想だが、原油需給の影響を受けやすいため、不透明感あり。

シェブロンは、業績が持ち直していますが、株価は出遅れ感があり、原油高がいつまで続くと考えるかで、買い、売りの判断が異なってくると思います。

米国ダウ30の22 トラベラーズ(TRV)の2017年業績一時足踏み。2018年も業績は回復し、増益予定。

トラベラーズの業績は良好です。利益は、2017年は足踏みでしたが、2018年以降は、上昇していく予想です

米国ダウ30の21 アップル(AAPL)の2017年業績絶好調。2018年も業績上昇見通し。営業CFマージン27%。営業利益率も27%

アップルは2017年の業績絶好調です。バフェット銘柄です。PERも手頃感があります。

売るタイミング判断は本当に難しい。売らない投資方法はないのか?

売らない投資方法はないか?タイミングを計って、利益確定をしない投資方法はないか?という、管理人の疑問に答える投資方法を実践中です。

ダウ30の20 ホームデポ(HD)の2018年業績好調。2019年も好調継続する見通し。

ホームデポは、株価の上昇が順調です。10年間で5倍になっています。

米国株式、 ETFの保有額を整理してみた。

米国ドル建ての保有株金額をまとめてみました。まだまだ少額です。次は、JNJを買い増します。

ダウ30の19 IBM(IBM)の2017年減益。2018年は純利益回復、成長の見通し。個人的には有望株と思っています。

IBMは、財務はそれほど、悪くないと思います。しかし、株価の値上がりが小さく、配当利回りは4%を上回っています。

ダウ30の18 キャタピラー(CAT)の2017年黒字転換。2018年は大幅増益予定。

キャタピラーは、景気、資源の騰落の影響を大きく受け、業績が安定していません。一方、原油高が続くと信じれば、買ってもいいかもしれません。管理人は株式購入は見送ります。