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数値に弱いサラリーマンの少額株式投資

米国株式、投資信託、日々の生活などを学んでいきたいです。






投資全般

キャッシュマシンを作ろう

継続的、安定的に、ほとんど手間がかからず、現金を生み続けてくれる方法で、高収入を得たい。しかし、理想と現実の差は果てしなく大きい。

【期間限定キャンペーン】米国株式定期買付を始めました。SBI証券

SBI証券の米国株式・米国ETFの買付手数料引き下げキャンペーン中なので、飛びついてみました。

つみたてNISAは、複利の効果を最大限に生かそう。低コスト、値上がり期待大が有利

つみたてNISAの複利の効果に驚きました。20年間、上限金額いっぱいに投資を続けます。

お金があると使いたくなる誘惑との戦い

お金が手元にあるときに、当初の目的、計画に従って、使用することは意外と難しい。一般口座に置いておくといつの間にか消えてしまうことがある。恐怖。

業界トップ企業に投資すること。勝ち続ける、勝ち組企業に投資しよう。

業界トップクラスの儲かっている企業の内部の力を考えて、投資先を選ぶ方法もある。

思入れ、馴染みのある企業に投資すべきか?

購入使用している企業の製品と、投資銘柄は関係ない。思い入れがあると、理性的な判断ができなくなることを恐れている。

資金資金を現金化して大きな出費に備えます。

株式、投資信託を売却、現金化して、大きな出費に備えます。

売買をうまいタイミングで行いたい

売買タイミングは難しい。マスコミや専門家?の言動に迷わされがちなので、自分の中での基準にしたがい、タイミングを測りたい。

自分の知識が深い企業の株式を購入するという選択肢は危険??

個別株の投資は、当たりはずれがダイレクトに跳ね返ってきますので、知識の過信が思わぬ失敗を招くことがあります。対策は何でしょうか?

投資の最大の敵は何だろう? 資金不足?知識不足?タイミングの失敗?売買継続の意志力?

投資は時間との勝負。値上がりするまで、複利の効果がでるまで生き続けることが重要。そのためには何をすればよいか。

お金について、大まかな全体像を把握する工夫

人生全般に置けるお金の知識、理解を深めたいと思い、ファイナンシャルプランを学ぶことにしました。

医療費が10万円を超えたので、今年は確定申告をしよう

医療費が増大傾向であり、米国株からの配当外国課税の取り戻しのため、年中行事化しそうです。

TOPIX連動投信を少しずつ売り続けていく方針

インデックス連動投信は、今が売りの絶好のタイミングではないかと思う。現金化して他用途に使用する方針。

家計簿をつける。出費の分析。

家計簿をつける目的を見失いやすい。つけるだけの手段から、節約、投資への振り替えなどに使用して行こう。

株式投資と(アマチュア初級者の)テニスを比べてみた。

株式投資とテニスを比べてみました。どちらも自由な世界ですが、株式投資は、だれでも、いきなり、最高峰の試合会場に叩き込まれることが、違いですね。

児童手当を定期預金にしました。これで将来の貯蓄が増えました。 児童手当の仕組み等諸々など。

児童手当を定期にしました。使う時期が来るまで、別管理で残しておきます。

イノベーションの進展と生産性成長率の関係とは? 2018(H30)年度  年次経済財政白書を読んでみた。(No.18)

生産性向上のためには、教育訓練と新技術導入が効果的です。また、生産性の高い企業が退出していくという、わかりにくい結果が示されています。

児童手当をどう活用するか? どう使うのが最適か?場合分けして、メリット、デメリットを比較

児童手当をどう活用するか?どう使うのが最適か?場合分けして メリット、デメリット、特徴等を比較してみた。

投資を続けよう。節約で無駄な費用を省こう

投資と節約は、家計管理の両輪です。この両輪を生かすことで、クルマの乗り心地(生活の豊かさ)は向上していきます。

日経平均株価が約27年ぶりの高値。上昇し続けるか? 材料出尽くし??

日経平均株価が今後も順調に上昇していくことに期待を持っていますが、少なくとも、利益確定売りの調整が入ると思っています。

イノベーションの進展による労働分配率の変化とは? 2018年 年次経済財政白書を読んでみた。(No.17の2)

労働分配率の変化(低下)が起こっています。注意と対策が必要です。

イノベーションの進展による労働分配率の変化とは? 2018年 年次経済財政白書を読んでみた。(No.17の1)

労働分配率の変化(低下)が起こっています。注意と対策が必要です。

天引き貯金の重要性。余裕をもって投資を続けよう。急な出費に対応するためには?

急な出費に対応できるか?天引き貯金の重要性。いつでも現金化、市況により刻々と価格の変化するもの、期間が決まっていて換金が制限されるものを使いわけよう。

アマゾン、無人レジ拡大。2021年に3000店。将来性は大きい。

アマゾンが無人レジを2021年までに最大3000店の計画を発表しました。小売業界では、激しい競争が始まります。

白書の注目点3:新たなイノベーションでの日本の強みと弱みはとは? 平成30年  年次経済財政白書を読んでみた。(No.16)

第4次産業革命の黎明期に、波にのることができるか正念場です。

第4次産業革命の加速への挑戦とは何か? 平成30年度  年次経済財政白書を読んでみた。(No.15)

イノベーションの競争力のまとめです。日本は8位です。

イノベーションへの適合力とは? :組織、人材投資、企業、ルール・制度面の課題(後編) 平成30年 年次経済財政白書を読んでみた。(No.14の2)

イノベーションへの適合力:組織、人材投資、起業、ルール・制度面の課題。(後編)。起業の年齢の低さと教育等について分析しています。

イノベーションへの適合力:組織、人材投資、企業、ルール・制度面の課題(前編) 年次経済財政白書を読んでみた。(No.14の1)

イノベーションへの適合力:組織、人材投資、起業、ルール・制度面の課題。(その1)日本は、人的資本投資の水準が低い。

イノベーションの基礎力:人的資本、知識、技術力、研究開発の課題(後編) 年次経済財政白書を読んでみた。(No.13の3)

イノベーションの基礎力:人的資本、知識、技術力、研究開発の課題。各国及び、日本の、自前主義、国際連携を行う研究開発、特許取得等の調査結果を提示しています。

イノベーションの基礎力:人的資本、知識、技術力、研究開発の課題(中編) 年次経済財政白書を読んでみた。(No.13の2)

イノベーションの基礎力:人的資本、知識、技術力、研究開発の課題。各国及び、日本のインターネット普及率、ロボット台数等の国際比較