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数値に弱いサラリーマンの少額株式投資

米国株式、投資信託、日々の生活などを学んでいきたいです。






投資全般

世界経済の見通し。2019年、2020年と穏やかに減速していくと予測。米国関税引き上げ策が、報復合戦になれば経済危機の恐れを指摘!

2018年6月5日(火)の世界銀行が発表したデータを、管理人なりに読み解いてみました。米国トランプ政権による、関税引き上げ策の範囲と程度と、各国の対応を注視していきます。

恥をかき、失敗しながら成長していくこともある。徒然草 第百五十段より

失敗しながら、成長していく事もある。うまくなってから、人前でやろうと思っても、なかなかできないものです。また、「英語がそこそこ話せるようになってから(英語がうまくなってから)、留学しよう」と言っていた人の知り合いのうちで、最終的に留学した…

売るタイミング判断は本当に難しい。売らない投資方法はないのか?

売らない投資方法はないか?タイミングを計って、利益確定をしない投資方法はないか?という、管理人の疑問に答える投資方法を実践中です。

世の中の動き(経済、地政学)が早いときは、どういうスタイルで対応するか? を決めておくと迷いにくい

原油の減産で、需給が締まれば、エネルギー原油関連企業の業績が上がるので、エクソンモービル、シェブロンなどを持っていた方が良いと思います。安定した高配当も魅力です。

ダウ30まとめ これを選んだ NYダウ銘柄から、投資先を選んでみた。30銘柄だが、セクター毎の特色があり、興味深い。

NYダウ採用銘柄で、個別株投資銘柄をきめることにしました。採用基準は適当です。(一応、ランダムウォーク派なので)

(株 選び方の例)米国株個別銘柄投資の銘柄をどう決めるか?数多ある銘柄からどうやって選ぶか?

米国株式投資において、管理人が個別銘柄をどうやって選択するかという、ありきたり?の方法を思いつきました。

【再生エネ アジアで拡大】!!5年で倍増。中・印の伸び大きく

再生可能エネルギーがアジアを中心に拡大している。アジアは5年で倍増の拡大ペース。欧州、中東でも増加傾向。

EV 官民で競り勝つ(日本)!!

EVの国際競争を勝ち抜くための、自動車産業の次世代戦略を議論する官民による会議の初会合を開いた。

金融業界再編が続いていることはコスト削減と相互補完により、生き残りを徹底して目指している。

金融関係の合併、リストラが続いています。長く金融緩和が続いて、儲けにくくなってしまったのでしょうか。体力のあるうちに、リストラを進める意向ででしょうか。官製相場の終わりのための対策か。

賃上げ(米国企業)始まる!金利上昇懸念あり。米国株高・米国株安・どちらにしても米国株投資の好機到来か!!

米企業の賃上げ、長期金利上昇傾向もあり、上がるにしても、下がるにしても、米国株式購入の好機到来かもしれません。時期を待ちたいと思っています。

環境保護対策に背をむけ、産業振興優先を押し出してきた??トランプ政権!!自動車の燃費基準の強化を停滞!!

米トランプ政権は、カリフォルニア州が実施てきた、自動車の燃費基準の強化にストップをかけるよう調整中。環境保護よりも自動車産業振興を重点にする。

TOPIX連動インデックス投信を一部売却。利益確定。米国株式を購入へ。

日本株式インデックス投信を売り、利益確定しました。日本の株式市場の割合を減らし、米国の高配当株を購入していきます。

AI(人工知能)に投資2.6兆円(EU)!AIの先進国は中国?追いかける米国とEUという構図か? 日本は資金不足か?

AIの先頭争いが激化。進む中国、米国、追うEUか?日本は取り残される可能性が高くなりつつあるのか?

【衝撃】2050年にむけてのエネルギー大転換!!エネルギー革命が起こす!!国際再生可能エネルギー期間発表!

2050年に向けてのエネルギーの大転換。エネルギー革命がおこる。国際再生エネルギー機関のレポートから。

【再生可能エネルギー大発展】『2020年までに』化石燃料よりも低コスト化!!風力発電コスト・太陽光発電コスト低下

IRENAによると、2020年までにすべての再生可能エネルギーが化石燃料による発電コストと競争力を持つことと判断している。

トンチン年金とは??お得な年金(保険)なのか?試算。見積もり。日本生命、第一生命、かんぽ。しくみは?

トンチン年金という、耳慣れない年金(実際は、生命保険会社の年金保険)について調べてみました。長寿者がお得する面白いシステムです。

EV・HV 2035年には、 シェア3割の見通し!!

EV・HVの2035年の見通しは明るいようです。厳しめに見積もっても3割のシェアが取れるとの、三菱UFJ銀行の予測です。技術は、想像できないような速度で進むので、自動車の自動運転と合わせて、自動車業界は目が離せません。

GDP伸び率【中国・インド・インドネシア】驚異的!IMF統計より。3国を投資先に追加

IMFのGDPデータを調べてみました。中国、インド、インドネシアは、驚異的な6%〜7%経済成長を続け、2023年には、中国は、米国に肉薄する見通しです。

TOPIXファンドの売り時到来か!!?? いつ売るか?まとめて売るか?

米国の今後も続くであろう経済成長をみて、国内の投信を売却して、キャッシュを貯め、米国株式購入しようと思っています。チャンス到来かと、ワクワクしています。

【産業別の労働生産性国際比較(日本アメリカドイツ英国フランス)】のグラフ比較 米国が労働生産性は突出している!!

産業別労働生産性水準(2015年、1997年)の日本と、米独英仏の4カ国との比較。日本は1997年当時から生産性で劣る分野が多かったが、2015年には、その格差が広がってきている

【労働生産性】その3 産業別労働生産性水準(2015年)(日本と米英独仏)

産業別労働生産性水準(2015年)の国際比較の概要。

【労働生産性国際比較】その2 グラフ・表 OECD加盟国中では、平均以下

日本の労働生産性の順位は、OECD加盟国中では、平均以下であり、順位はほぼ固定化しており、多少の改革、改善では順位の向上は見込みにくい。

【労働生産性の国際比較】 2017年版 日本の労働生産性は、OECD加盟35カ国中20位!!?

日本の労働生産性は、時間あたりでは、OECD加盟35カ国中20位。就業者1人あたりでは、同21位。製造業の1人あたりの労働生産性は、14位。

研究・開発・ブランド 企業の株式投資をします。

スマイルカーブの上流ブランド企業に投資します。

詰めが大事!! 気を抜かずに 【徒然草】より

最後まで気を抜くな。ありきたりですが、改めて感じます。

『積立投資』・学ぶ時間を捻出・頭の片隅で熟成・アウトプット・利回りは計り知れない!!

学ぶ、考えることは、積立投資と同じ。あとから、効いてくる。

砂糖税!? 東南アジアで拡大!欧州も! どうなっているのか?!

砂糖税という記事を読み、各国の状況などを調べてみました。砂糖消費量拡大による、肥満、それが原因の医療費増大など、各国は深刻な問題を抱えています。

【注目】米国の人口は安定的に増加し、支配的な地位を保持する!!国連の人口将来予測より。

国連の「世界人口予測(2017)」によると、2100までの長期予想では、アフリカの人口増加率が最大であるが、全体的にはアジアの人口が多い。特筆すべきは、米国の人口は、増加を続け、今後も支配的な国であり続けることが予想できる。

ほふり(証券保管振替機構)をつかうと証券会社間で、株式・投資信託の振替が簡単、短期間、節税できる。おすすめ。ぜひ利用してください。

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『定期預金』を投資と比較するのをやめたら気持ちが楽になった! オススメの財産保全方法。分別保管!

定期預金は、タンス預金、へそくりの一種です。そう考えると、定期預金を機械的に自由な金額で作れます。





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