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数値に弱いサラリーマンの少額株式投資

米国株式、投資信託、日々の生活などを学んでいきたいです。






投資全般

【つみたてNISA】 つみたてNISA、一般NISA の現状(口座数、運用金額、世代など)(金融庁のHPの資料より)

つみたてNISAの2018年3月末までの、口座数、運用金額、世代などを、金融庁公開の資料から転載しました。

テクノロジーの発展は、仕事、労働に何をもたらすのか? 未来は明るいのか?暗いのか? (IMF のブログより)

テクノロジーと仕事の未来(IMFのブログより)。テクノロジーの発展と、国々の解決方法に関して、一石を投じています。

高齢者の貯蓄は多いのか?少ないのか? 2017年の家計貯蓄・負債の状況調査まとめ(貯蓄・負債編)貯蓄階級別!(総務省統計局の資料からの抜粋)

高齢者の貯蓄状況を調べました。金額は多いですが、年金収入の多寡により、高齢者自身のお金を持っている感は、異なっていると思われます。

貯蓄の多さと、貯蓄・負債との比較!! 2017年の家計貯蓄・負債の状況調査まとめ(貯蓄・負債編)貯蓄階級別!(総務省統計局の資料からの抜粋)

貯蓄現在高別に、貯蓄現在高と負債現在高を調べました。貯蓄現在高の最も多い第5階級は、圧倒的な金額を所有しています。

いくらの年収(稼ぐ)と貯蓄・負債はどれくらい?? 2017年の家計貯蓄・負債の状況調査まとめ(貯蓄・負債編)年収階級別!(総務省統計局の資料からの抜粋)

世帯の年収別に、貯蓄現在高と負債現在高を調べました。年収が高い方が、有価証券を多い割合で、保有しています。

40歳代、50歳代の貯蓄・負債はいくらなのか?? 2017年の家計貯蓄・負債の状況調査まとめ(貯蓄・負債編)世帯主の年齢階級別!(総務省統計局の資料からの抜粋)

世帯主の年齢階級ごとに、貯蓄、負債を比較してみた。

環境と豊かさ (IMFのブログより) 温室効果ガスとGDP成長率の概況的調査(引用)

IMFによる、温室効果ガスの増大と所得の増大とを比較し、成果が上がっていることを説明しているブログです。興味深いです。

みんなの負債額は?! 2017年の家計貯蓄・負債の状況調査まとめ(負債編)平均負債現在高は「517万円」!?(総務省統計局の資料からの抜粋

2017年の家計調査報告(負債編)について、平均負債現在高は「517万円」。約半分の世帯で負債がありません。

どれくらい貯めているの(預金・貯金)?! 2017年の家計貯蓄・負債の状況調査まとめ(貯蓄編)平均貯蓄現在高は「1812万円」!?(総務省統計局の資料からの抜粋)

2017年の家計調査報告(貯蓄編)について、平均値の貯蓄、中央値の貯蓄共に、多額の貯蓄がありました。ご覧ください。なお平均貯蓄現在高は、1812万円です。

企業型 確定拠出型年金の加入手続きが完了しました。

勤め先が企業型確定拠出年金制度を始めたので、思案の末、参加することにしました。というわけで、iDECOは諦めました。商品の種類、信託報酬等でIDECOよりも不利ですが、手続きの容易さや、商品のわかりやすさなどで、企業型を選びました。海外株式型パッシ…

より良い世界貿易システムをつくる(IMF ブログより。クリスティーヌ・ラガルド)

より良い世界貿易システムをつくる(IMFのブログより)。貿易は、データ通信による情報の貿易が飛躍的に拡大する。

投資に、ESGに加え、新たな視点を導入。CO2リスクを投信向けに算出。モーニングスター社より

投資に、ESG(環境、社会、企業統治)に加え、新たにCO2リスクの観点を導入する動きが生み出されています。モーニングスター社が、全世界の投信向けに二酸化炭素排出リスクを分析するツールを提供する計画があります。

エクソンモービルを買ったらOPEC増産合意。でも、原油は高値??株価も反発??協調減産を継続させることは、原油価格の不安定化を招き、難しい舵取りだった。

OPEC増産合意。原油価格が軟調になり、石油株価格は安定化へ向かう。徐々に原油安になり、全体へ波及していくと思われる。

2017(平成29)年度 GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人) 3四半期運用状況について(訂正版)

年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の2017年第3四半期の運用状況を調べてみました。株式の上昇のおかげで、順調な運用状況です。2018年も6月になっているので、そろそろ、2017年度の年間運用状況が発表される頃でしょうか。

(米国を中心とする)巨大企業の台頭(IMFのブログより)

(米国を中心とする)巨大企業の台頭の記事について、所感を書いてみました。

日本のロボット事情(IMF(国際通貨基金)の記事より)

日本および海外のロボット事情について、IMF(国際通貨基金)のブログから引用しました。ロボットの爆発的な普及が迫っていると思います。

世界経済の見通し。2019年、2020年と穏やかに減速していくと予測。米国関税引き上げ策が、報復合戦になれば経済危機の恐れを指摘!

2018年6月5日(火)の世界銀行が発表したデータを、管理人なりに読み解いてみました。米国トランプ政権による、関税引き上げ策の範囲と程度と、各国の対応を注視していきます。

恥をかき、失敗しながら成長していくこともある。徒然草 第百五十段より

失敗しながら、成長していく事もある。うまくなってから、人前でやろうと思っても、なかなかできないものです。また、「英語がそこそこ話せるようになってから(英語がうまくなってから)、留学しよう」と言っていた人の知り合いのうちで、最終的に留学した…

売るタイミング判断は本当に難しい。売らない投資方法はないのか?

売らない投資方法はないか?タイミングを計って、利益確定をしない投資方法はないか?という、管理人の疑問に答える投資方法を実践中です。

世の中の動き(経済、地政学)が早いときは、どういうスタイルで対応するか? を決めておくと迷いにくい

原油の減産で、需給が締まれば、エネルギー原油関連企業の業績が上がるので、エクソンモービル、シェブロンなどを持っていた方が良いと思います。安定した高配当も魅力です。

ダウ30まとめ これを選んだ NYダウ銘柄から、投資先を選んでみた。30銘柄だが、セクター毎の特色があり、興味深い。

NYダウ採用銘柄で、個別株投資銘柄をきめることにしました。採用基準は適当です。(一応、ランダムウォーク派なので)

(株 選び方の例)米国株個別銘柄投資の銘柄をどう決めるか?数多ある銘柄からどうやって選ぶか?

米国株式投資において、管理人が個別銘柄をどうやって選択するかという、ありきたり?の方法を思いつきました。

【再生エネ アジアで拡大】!!5年で倍増。中・印の伸び大きく

再生可能エネルギーがアジアを中心に拡大している。アジアは5年で倍増の拡大ペース。欧州、中東でも増加傾向。

EV 官民で競り勝つ(日本)!!

EVの国際競争を勝ち抜くための、自動車産業の次世代戦略を議論する官民による会議の初会合を開いた。

金融業界再編が続いていることはコスト削減と相互補完により、生き残りを徹底して目指している。

金融関係の合併、リストラが続いています。長く金融緩和が続いて、儲けにくくなってしまったのでしょうか。体力のあるうちに、リストラを進める意向ででしょうか。官製相場の終わりのための対策か。

賃上げ(米国企業)始まる!金利上昇懸念あり。米国株高・米国株安・どちらにしても米国株投資の好機到来か!!

米企業の賃上げ、長期金利上昇傾向もあり、上がるにしても、下がるにしても、米国株式購入の好機到来かもしれません。時期を待ちたいと思っています。

環境保護対策に背をむけ、産業振興優先を押し出してきた??トランプ政権!!自動車の燃費基準の強化を停滞!!

米トランプ政権は、カリフォルニア州が実施てきた、自動車の燃費基準の強化にストップをかけるよう調整中。環境保護よりも自動車産業振興を重点にする。

TOPIX連動インデックス投信を一部売却。利益確定。米国株式を購入へ。

日本株式インデックス投信を売り、利益確定しました。日本の株式市場の割合を減らし、米国の高配当株を購入していきます。

AI(人工知能)に投資2.6兆円(EU)!AIの先進国は中国?追いかける米国とEUという構図か? 日本は資金不足か?

AIの先頭争いが激化。進む中国、米国、追うEUか?日本は取り残される可能性が高くなりつつあるのか?

【衝撃】2050年にむけてのエネルギー大転換!!エネルギー革命が起こす!!国際再生可能エネルギー期間発表!

2050年に向けてのエネルギーの大転換。エネルギー革命がおこる。国際再生エネルギー機関のレポートから。





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