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数値に弱いサラリーマンの少額株式投資

米国株式、投資信託、日々の生活などについて発信します。



フラッシュクラッシュで驚愕:方針は変わらず、コツコツと日本円から米国ドルへ転換中



 

1 フラッシュクラッシュは驚きました

 

米国株式を購入の原資確保の為、米国ドルの定期買付と、指値でのドル転を続けています。

1月3日(木)のフラッシュクラッシュでの、104円台でのドル転は、さすがに逃しましたが、円高局面でうまく、購入できました(106円で購入)。

 

2 定期的なドル転と、指値買付を継続しています

 

住信SBIネット銀行で、毎週、ドルの定期買付を続けています。

また、為替相場をチラ見しながら、円高を逃さないように、指値を常に入れています。

とはいいながらも、フラッシュクラッシュは驚きました。フラッシュクラッシュの最高値に至るまでに、いくつか入れていた指値で約定していきました。

 

3 「外貨預金」アプリが便利

 

管理人は、SBIネット銀行の「外貨預金」アプリを使って、円高局面、円安局面で、すぐにアラームがなるように設定しています。

 

1月3日のフラッシュクラッシュ時も、「外貨預金」アプリからアラームがあり、即座に指値を入れて、約定させました。

 

その後は、少しずつ、円安方向に動いています。1月4日(金)の16時で、108.15円です。

今も、指値を入れています。円高に動けば約定します。

 

4 今後も、地道にドル転を進めていきます

 

コツコツと為替の動きをチェックしながら、ドル転を進めていきます。この地道で、退屈なことを続けていくことで、一ヶ月間でみると、平均的な買付価格でドル転することができます。 

貯まったドルを使って、米国株式を購入しています。

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。楠木山人。